AI活用先進企業向け AIネイティブ人材のタレントアサインを提供中詳細はこちら
AIツールを操作するAIネイティブ人材のプロフェッショナル

新着AI人材 3名

AIネイティブ人材タレントアサイン|AI活用先進企業向け

必要なAI人材に、
最短でつながる。

生成AI・LLM開発人材、AI駆動開発ツール活用人材から、PoCの本番化やデータ基盤・ガバナンス整備を担うMLエンジニアまで。 直近に動きのあるアクティブな人材だけを掲載するデータベースから、貴社のAI活用を次のフェーズへ進める人材を検索・面談依頼できる顧客向けポータルです。

ポータルは招待制です。アカウント未発行の企業様はお問い合わせください。

鮮度で選ぶデータベース

掲載は、直近に動きのあるアクティブAI人材のみ。

一定期間情報の更新がない人材は自動的に掲載から除外。データベースには「いま動ける」人材だけが常に残る仕組みです。以下は、そのアクティブな母集団の内訳です(2026年7月時点)。

3,500名超

AI関連スキル・ツール言及人材

スキル欄・紹介文・スキルシート全文の横断検索

アクティブ人材全体に占める割合(概算)

850名超

生成AI・LLM関連人材

LLM 375名/RAG 309名/LangChain 139名など

アクティブ人材全体に占める割合(概算)

790名超

Claude Code 活用人材

案件側でもAI開発ツール言及数トップの需要層

アクティブ人材全体に占める割合(概算)

670名超

GitHub Copilot 活用人材

Cursor 413名などAI駆動開発ツールの実務層

アクティブ人材全体に占める割合(概算)

15名MLOps 専門スキル保有(最希少層)

案件側ではMLOpsへの言及が52件ある一方、モデル運用基盤まで担える人材の供給はごく少数。目的に応じた人材要件の切り分けが重要です。

定義

「AIネイティブ人材」とは。

以下2つの観点のいずれかに該当する人材を「AIネイティブ人材」と定義し、登録データベースのスキル情報から横断検索しています。

A

生成AI・LLM開発スキル保有人材

生成AI・LLMを用いたシステム開発、機械学習モデル構築の実務経験を持つ人材。生成AI/LLMを「作る・活かす」専門スキル。

生成AI/LLMRAGLangChainAzure OpenAIOpenAI APIVertex AIPyTorchTensorFlowMLOps
B

AI駆動開発ツール活用人材

業務の中でAIコーディングツールを日常的に使いこなし、開発生産性を高めている人材。AIを「使い倒して」開発効率を上げる実践スキル。

Claude CodeCursorGitHub CopilotDevinCodexAmazon Q

その「AI活用」、次の段階に進めませんか。

現状

現場ごとに、AI活用を模索

  • ツールの使い方や成果が部署・個人によってバラバラ
  • PoCは動いているが、本番品質への引き上げが進まない
  • 利用状況やコストが見えづらく、投資判断がしづらい
次の一手

専門人材が、次の段階へ導く

  • 1,200名超のAI関連人材から、フェーズに応じて選定
  • 標準化・本番化・ガバナンス整備を外部の専門人材が主導
  • 稼働開始後もフィットを見ながら柔軟に体制を調整

活用イメージ

ケース別 活用シナリオ

すでにAI活用に着手している企業では「個別最適の解消」「PoCの本番化」「ガバナンス整備」が次の論点になります。

CASE 1

現場ばらつきの標準化

対象:AI駆動開発ツール活用人材

部署・個人ごとに使い方や成果がばらついているChatGPT/Copilot等の活用状況を棚卸しし、プロンプト・レビュー運用のベストプラクティスを横展開。既存チームに合流する形で浸透を主導します。

導入負荷
効果発現即時〜1ヶ月
CASE 2

PoCの本番化・横展開

対象:生成AI・LLM開発人材

止まっているPoC(社内チャットボット・RAG検索等)を、精度改善・セキュリティ対応・API化まで踏み込んで本番品質へ引き上げ、他部門への横展開を主導します。

導入負荷
効果発現1〜3ヶ月
CASE 3

AI基盤のスケール・ガバナンス整備

対象:ML・データ基盤エンジニア

複数のAI活用が並走する状態を見据え、モデル運用監視・コスト管理・利用ポリシーなどガバナンス面を整備。全社的なAI基盤として持続運用できる体制を構築します。

導入負荷
効果発現3〜6ヶ月

導入ステップ

段階的に引き上げ、効果を積み上げる。

ゼロから始めるのではなく、現状のAI活用を棚卸しした上で、本番化・ガバナンス整備へと段階的に引き上げます。既存の取り組みを止めないため、これまでの投資を無駄にしません。

STEP 11ヶ月目 目安

現状の棚卸し・標準化

部署・個人ごとに散在するAI活用状況(ツール・成果・課題)を可視化。AI駆動開発ツール活用人材が合流し、ベストプラクティスの整理と標準化を主導。

個別最適から全社最適へ — 生産性のムラを縮小

STEP 22〜4ヶ月目 目安

PoCの本番化・横展開

止まっているPoCを、生成AI・LLM開発人材が精度改善・セキュリティ対応まで引き上げて本番品質化。効果が出た取り組みを他部門へ横展開。

PoCの資産化・投資回収 — 展開スピード向上

STEP 35ヶ月目以降 目安

ガバナンス・スケール体制構築

ML・データ基盤エンジニアを中心に、モデル運用監視・コスト管理・利用ポリシーを整備。複数のAI活用が並走しても崩れない全社基盤へ。

安心して拡張できるAI基盤 — コスト可視化・最適化

単価レンジ

想定単価 60万円台〜180万円台。

スキル・経験に応じて幅広いレンジでご提案。週数日の部分稼働からフルタイムまで、期間・工数も柔軟に調整できます。

AI駆動開発ツール活用人材6090万円台
生成AI・LLM開発人材90140万円台
ML・データ基盤/MLOps人材100180万円台
50万円190万円

※記載の想定単価は市場相場に基づく目安です。実際のご提案単価は個別にご相談させていただきます。

こんな企業に向いています。

すべての企業に合うサービスではありません。率直にお伝えします。

向いている企業

  • 現場でChatGPT・Copilot等を使っているが、成果や使い方が属人化している
  • PoCは動いているが、本番化・全社展開まで進んでいない
  • コスト・セキュリティ・ガバナンスの整備が追いついていない
  • 生成AI活用を、標準化・スケールの次のフェーズに進めたい

向いていない企業

  • AI活用にまだ着手していない
  • 現場のAI活用に特に課題を感じていない
  • 外部人材の関与なしに、すべて自社のみで進めたい

まだ着手されていない場合は、スモールスタート型のご提案から承ります。

ポータルの主要機能

検索から面談依頼まで、ポータルで完結。

AIネイティブ人材の検索・絞り込み

生成AI・LLM開発、AI駆動開発ツール活用などのカテゴリやキーワードで、条件に合う人材をすばやく検索できます。

マスク済みスキルシート閲覧

個人情報をマスクしたスキルシートをブラウザ上でそのまま閲覧。経歴・スキルの詳細を確認しながら検討できます。

面談希望の送信

気になる人材が見つかったら、そのまま面談希望を送信。担当者が日程調整からアサインまでサポートします。

登録人材のイメージ(匿名化例)

生成AI/LLM開発エンジニア

想定単価 110〜140万円

RAGLangChainAzure OpenAI

AI駆動開発フルスタックエンジニア

想定単価 60〜90万円

Claude CodeCopilotTypeScript

データ基盤/MLOpsエンジニア

想定単価 100〜180万円

MLOpsTerraformBigQuery

※実際の人材情報はポータルログイン後にご覧いただけます。個人が特定できる情報は掲載していません。

ご利用の流れ

1アカウント発行
2ログイン
3人材検索
4面談依頼

アカウントは招待制で発行しています。まずはお問い合わせください。

FAQ

よくあるご質問

Q.稼働開始までどのくらいかかりますか?

A.人材の状況やご要件により異なりますが、面談後スムーズにご調整いただければ短期間での稼働開始が可能です。まずはご要件をお伺いした上で、対応可能な人材と時期をご案内します。

Q.契約期間の縛りはありますか?

A.案件の状況に応じてご相談可能です。必要な期間だけご活用いただく形でのご提案もいたします。

Q.アサインした人材が合わなかった場合は?

A.状況をお伺いした上で、体制の見直しや人材の変更についてご相談させていただきます。

Q.情報管理・セキュリティ面の対応は?

A.貴社の情報管理ポリシーやNDA等の要件に応じて、個別にご相談・対応いたします。

まずは、お気軽にご相談ください。

お問い合わせから稼働開始まで、シンプルな5ステップです。

01お問い合わせ
02ヒアリング
03候補人材のご提案
04面談(Web)
05アサイン・稼働開始